teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


本当は年明け早々、若しくは昨年末にあげる予定でしたです

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年 3月 2日(金)21時47分48秒
  もはや新年がどうとか言うレベルではないところまで暦が進んでおりますが、どうか今年も宜しくお願いします。

実はこの文章を書くのは今年で延べ5回目でして。
まあ、どう言うことかと申しますと、あれですよ。書きかけては保存に失敗しているというね、もう人としてどうかというレベルをね、ADHDを軽く疑うレベルですよ。(本当にADHDに苦しんでおられる方には申し訳ないですがコチラはコチラで結構切実 )

ともあれ、何とかここまでこぎ着けました。
今年もマイベストムービー10を発表させて頂きます。
レギュレーションは昨年同様“2016 年に劇場で鑑賞した作品であれば全て対象”です。
吟味にもこれまた昨年同様、一年を費やしているので気になった作品があったらもうパッケージ化されていると思います。是非手にとってみてください。

それではベスト10の発表です。予告編のリンクと共にどうぞ!

第10位:「スポットライト 世紀のスクープ」
こう言ってはなんですが、この予告は盛り上げすぎです。
しかしながら、これは凄く感情を揺さぶられました。実話映画化のお手本のような作品です。ラストも大好き。
https://youtu.be/h8TwCzA59Lg

第9位:「ザ・ウォーク」
この前年の「ジュラシック・ワールド」がIMAX3D初体験だった訳ですが、現在に至るまでこの作品が不動のIMAX3D部門No.1です。
https://youtu.be/47WNSbbDbJM

第8位:「クリーピー 偽りの隣人」
内容はいつものクロサワ(清)映画なのですが、今回は一般層を取り込みやすい予告になっていますね。(本編冒頭なんか特に)
https://youtu.be/l-3Nz6R6e_0

第7位:「ルーム」
リンクを貼っておいてなんですが、もしあなたがこの映画について何も知らないのであれば、予告を観ることなくまっすぐ本編をご覧になることを強く、強くお薦めします。(出来ればジャケットの裏の解説すら見ないで臨んで頂くのがベスト!)
https://youtu.be/iqp-fDEMrGU

第6位:「アイアムアヒーロー」
今年のゾンビ枠。
…で片付けるには勿体無い!
地上波では放送できない内容に腹を括って挑んだ心意気がバシバシ伝わる傑作!だと思いました。
https://youtu.be/VBp7zW9hxZY

第5位:「ヒメアノール」
嘘偽りなしにありとあらゆる感情を鑑賞中に呼び起こされた映画。一番笑ったシーン(劇場内大爆笑!)は予告ではバラしていないのでお楽しみに。
https://youtu.be/bFgLQGyKn9I

第4位:「オデッセイ」
ここからは個人的にはどれも1位のクオリティを満たしている作品で占められています。数多あるその手のSF映画の中でもこの作品が特別に感じられるのは“科学”と“ユーモア”で事態を打開していくその姿勢。根性や神頼みの
介在する余地のないクールでインテリジェンスなエンタテインメント性にいちいち膝を打ちっぱなしでした。
https://youtu.be/3nb1nw8kCj4

第3位:「この世界の片隅に」
個人的にこの作品が1位でないことに我ながらびっくりしています。つかこの年は「君の名は」とか「聲の形」とかアニメ映画も豊作だったわけですが、これのせいで全てが塗り替えられてしまった感がありました。
岡田斗司夫が“最後まで泣くのを我慢した人にはご褒美が待っている映画”的な発言をしていましたが、彼の人間性はともかくこの点については同意の一択しかないです。(自分はエンドロールのところで負けてしまいましたが)
https://youtu.be/kczb7IJJg0g

第2位:「シン・ゴジラ」
重ねて申し上げますが、なぜこの作品が1位でないのか、自分で自分を小一時間問い詰めたいところなのですが。
結構否定的意見も散見したそうですが(俗に言うところの“秘宝系”が褒め一辺倒ではなかったところが象徴的)、もう、この作品をIMAX(3Dではなく、でもそれで良かったかと)で何度でも何度でも観たいなあ、と思った2016年、夏。実際4回観ました。2回目からはミネラルウォーターを購入して例の“水ドン”シーンになると矢口と同じタイミングで水分を補給したものです。
https://youtu.be/ysRIwlEBjuw

第1位:「ガールズアンドパンツァー 劇場版」
あれあれ?この映画2015年版ベストで2位じゃなかったっけ?
いやだなあ、コチラは4DX版ですよう。
なんだかんだで2017年になってもリバイバルされる度に足を運びましたねえ。
つかまだまだ何度でも観たいなあ!
https://youtu.be/o6xJnnq3I4g

長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。
来年は2017年版ベストを早めにお届け出来れば、と思っております。
それでは今年も宜しくお願いします。
 
 

母親の歩行訓練で

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2018年 2月25日(日)01時40分34秒
  海沿いの道に行くと、スマホを持った老若男女が大勢歩いてるのをよく見るんだけどあれはやっぱりポケモンGO勢なのかなー。  

2/24(土)さだ 訪-須賀

 投稿者:ペレオナ  投稿日:2018年 1月29日(月)12時45分6秒
  先程メールがあり、さだが、2/24(土)にお墓参りに来るとのことです。
集まれる方、久しぶりに集まりましょう!
 

クトゥルフって、

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2017年12月 2日(土)14時22分37秒
  今世紀に入ってからすっかり界隈の基礎教養になったよね。
大御所とゆー括りで言えば、菊池秀行も「妖神グルメ」以降無かったガチのクトゥルフものを何作か書いてるみたいね。
ところでhisa、数日前に出したメールに返信が無いんだけどメアド変えた?
 

新作

 投稿者:hisa  投稿日:2017年11月 8日(水)21時22分7秒
  ロジャー・ゼラズニィの本が出てた!
と言っても没後22年。
翻訳されてなかった作品の話。
これまで作品中に何となくしか入ってなかった
クトゥルフ関連がこの作品で話の根幹になってます。
語り部は切り裂きジャック、の相棒、の犬。
"開く者","閉じる者",とか"箪笥の中の者"
とかの表現が久しぶり。
タイトルは
虚ろなる十月の夜に
です。
 

ええとつまり、

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2017年10月 8日(日)17時16分46秒
  ガラスコーティング=ガラスをコーティングする。
ジャイアンコーティング=ジャイアンをコーティングする。
ジャイアンをコーティング…?
 

あ!そうか!

 投稿者:ペレオナ  投稿日:2017年10月 6日(金)19時58分34秒
  "ジャイ子"ってジャイアンコーティングにかけてるんですね。  

あ!そうか!

 投稿者:さだぼん  投稿日:2017年10月 4日(水)18時08分15秒
  “ガラコ”って“ガラスコーティング”にかけてるんですね。



あ、ども。お久しぶりです。
 

まあ、

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2017年 8月29日(火)14時05分20秒
  自分が倒れた側だった場合を想定すると、できる限り大事にしたくない気持ちは分かるんですけどね。  

あーあるある

 投稿者:ペレオナ  投稿日:2017年 8月25日(金)22時51分35秒
  昔、久里浜夫婦橋?から上り坂の途中で、ヤンキーのバイクがカーブで転倒して、慌てて自転車で駆けつけて「大丈夫ですか!?」と言ったら、「あぁ、だ、大丈夫だよぉ!」と、なんかばつが悪そうだった。…  

レンタル掲示板
/136