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会えなかったです。残念。

 投稿者:さだぼん  投稿日:2019年 2月17日(日)19時18分29秒
  でも約半数のマボラにはお会い出来まして、楽しい時間を過ごさせていただきました。特にご飯をご馳走になるとは思ってもみなかったサプライズで、もう嬉しいやら美味しいやら申し訳ないやらで。でも機会があればまた集まりたいなあ、と思いましたよ。今回会えなかった面々もまた次回宜しくお願いします。  
 

おーくにお誕生日おめでとうございます。

 投稿者:さだぼん  投稿日:2019年 2月10日(日)18時23分53秒
  16日に会いましょう。  

明けましておめでとうございます。

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2019年 1月 2日(水)17時48分17秒
  正だからといって月特に何か良いことがあるわけでもないですが、今年もよろしくお願いします。
いや、良いことと言えばさっき海沿いの道を歩きながら「冬はスカイツリーがはっきり見えるなー」なんつって東京方面を眺めていたら、聴いていたjuan atkins のdj setがちょうどderrick may/strings of lifeに差し掛かって、イントロのピアノに合わせて高層ビルが夕日に照らされてるのが見えてちょっと鳥肌が立ちましたけど、まあそのくらいですかね。
 

炎上怖いので迂闊にボケられませんが、

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年12月29日(土)20時18分3秒
  介護界隈のジェンダーの状況はエスカレータの片側整列問題よりも改善の目処がない根の深い問題だと思う。君は本当に良くやっているけど君の存命の内はこの問題は解決しないと思うから、思いきって髪型を変えてみたらどうかな、刈り上げとか。  

過疎ってるので久々に長文で愚痴を書く。

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2018年12月28日(金)14時10分58秒
  皆さんご存知の通り僕は現在絶賛職介母親護生活中な訳ですが、そのなかで極めて面倒くさい状況に度々直面しています。
というのも母親の付き添いとして赴く病院や介護施設といった介護現場において、かなりの確率で女性に間違われるのです。
これまたご存知の通り僕は小柄かつ痩せた体格、あとまあ髪型も大抵長めの直毛だったりするせいで、今までの人生を俯瞰してみれば女性に間違われること自体はそう珍しいことではありませんでした。
しかし介護現場に於ける性別誤認率は尋常ではなく、下手したら話しかけて来る相手の半分は間違えているんじゃないかという勢いです。
まあ勝手に勘違いしてる分には好きにしろとゆー感じですが、例えば激混みの病院の待合室とかででかい声で「あらーお嫁さんに付き添ってもらっていーわねー」とか言われると、さすがに恥ずかしくて死にたくなります(母親の障害が結構重いので目立つんだこれが)。
前にここに書きましたが男子トイレに入ろうとしたら「そっちは違うわよ!」と叫ばれたりね、痴漢扱いされる…わけではないけどまービクビクですよ。
でもそこでいちいち訂正すると「あらごめんなさ~い!」とまた大騒ぎになるので最近はスルーが基本です、お年寄りで耳が遠いせいか会話の声を聞いても間違いに気づかないことも多いし。

さて、ここまでは前フリで本題はここからなんですが、そもそも僕は何故ここまで女性と誤認されるのでしょうか。
もちろん前述の通り僕の容姿の問題はあるのですが、それ以上の要因となっているのは、家族介護の現場に於けるジェンダーバイアス、即ち老齢の親に付き添っているのはほとんどが女性であるとゆー現実と、それに基づく思い込みなのではないかと思うのです。
実際、そうした現場に出てみると付き添い役は八割がたお嫁さんとおぼしき女性で、たまにいる男性も大抵はお年寄り(いわゆる老々介護とゆーやつ)であることに気づきます。
何が言いたいのかというと、つまり僕が見舞われている悲劇の原因は、人々が無意識に前提としている「介護現場に若い(僕は見た目30~40代に見えるでしょうから)男性はいない」とゆー現実そのものにあるのではないか、ということです。
もちろん男性は仕事もあるし、昼間っから病院の付き添いなんて難しいのも分かります…しかし若い男性がもっと介護の現場に赴くようになれば、僕が「優しいお嫁さんもらったわね~」とか公開処刑されることが減るんだから無理でもやれ。
 

何、馬車に聞いた?!

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年11月21日(水)16時14分39秒
  いや、別に聞いて良いんですけど。
何でも聞いて下さい。

それはそうと忘年会やろうよー。
12/29くらいで。
 

馬車に聞いた

 投稿者:久保田55  投稿日:2018年11月20日(火)23時31分50秒
  大変だったみたいだね!
ちまもとも大変だという話!
こちらも謎のむち打ちが続いて!
お互い乗り切って年を越そう!
 

正直、元気ではない

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年11月19日(月)01時38分35秒
  誕生日に遊びの誘いをするつもりだったのが体を壊してそれどころではなくなっちゃったので。
今は一応歩けるようにはなっています。
忘年会とかしたいですね。
 

アヒャ!11月ですよ!

 投稿者:久保田55  投稿日:2018年11月18日(日)07時07分19秒
  みなさんお元気?  

本当は年明け早々、若しくは昨年末にあげる予定でしたです

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年 3月 2日(金)21時47分48秒
  もはや新年がどうとか言うレベルではないところまで暦が進んでおりますが、どうか今年も宜しくお願いします。

実はこの文章を書くのは今年で延べ5回目でして。
まあ、どう言うことかと申しますと、あれですよ。書きかけては保存に失敗しているというね、もう人としてどうかというレベルをね、ADHDを軽く疑うレベルですよ。(本当にADHDに苦しんでおられる方には申し訳ないですがコチラはコチラで結構切実 )

ともあれ、何とかここまでこぎ着けました。
今年もマイベストムービー10を発表させて頂きます。
レギュレーションは昨年同様“2016 年に劇場で鑑賞した作品であれば全て対象”です。
吟味にもこれまた昨年同様、一年を費やしているので気になった作品があったらもうパッケージ化されていると思います。是非手にとってみてください。

それではベスト10の発表です。予告編のリンクと共にどうぞ!

第10位:「スポットライト 世紀のスクープ」
こう言ってはなんですが、この予告は盛り上げすぎです。
しかしながら、これは凄く感情を揺さぶられました。実話映画化のお手本のような作品です。ラストも大好き。
https://youtu.be/h8TwCzA59Lg

第9位:「ザ・ウォーク」
この前年の「ジュラシック・ワールド」がIMAX3D初体験だった訳ですが、現在に至るまでこの作品が不動のIMAX3D部門No.1です。
https://youtu.be/47WNSbbDbJM

第8位:「クリーピー 偽りの隣人」
内容はいつものクロサワ(清)映画なのですが、今回は一般層を取り込みやすい予告になっていますね。(本編冒頭なんか特に)
https://youtu.be/l-3Nz6R6e_0

第7位:「ルーム」
リンクを貼っておいてなんですが、もしあなたがこの映画について何も知らないのであれば、予告を観ることなくまっすぐ本編をご覧になることを強く、強くお薦めします。(出来ればジャケットの裏の解説すら見ないで臨んで頂くのがベスト!)
https://youtu.be/iqp-fDEMrGU

第6位:「アイアムアヒーロー」
今年のゾンビ枠。
…で片付けるには勿体無い!
地上波では放送できない内容に腹を括って挑んだ心意気がバシバシ伝わる傑作!だと思いました。
https://youtu.be/VBp7zW9hxZY

第5位:「ヒメアノール」
嘘偽りなしにありとあらゆる感情を鑑賞中に呼び起こされた映画。一番笑ったシーン(劇場内大爆笑!)は予告ではバラしていないのでお楽しみに。
https://youtu.be/bFgLQGyKn9I

第4位:「オデッセイ」
ここからは個人的にはどれも1位のクオリティを満たしている作品で占められています。数多あるその手のSF映画の中でもこの作品が特別に感じられるのは“科学”と“ユーモア”で事態を打開していくその姿勢。根性や神頼みの
介在する余地のないクールでインテリジェンスなエンタテインメント性にいちいち膝を打ちっぱなしでした。
https://youtu.be/3nb1nw8kCj4

第3位:「この世界の片隅に」
個人的にこの作品が1位でないことに我ながらびっくりしています。つかこの年は「君の名は」とか「聲の形」とかアニメ映画も豊作だったわけですが、これのせいで全てが塗り替えられてしまった感がありました。
岡田斗司夫が“最後まで泣くのを我慢した人にはご褒美が待っている映画”的な発言をしていましたが、彼の人間性はともかくこの点については同意の一択しかないです。(自分はエンドロールのところで負けてしまいましたが)
https://youtu.be/kczb7IJJg0g

第2位:「シン・ゴジラ」
重ねて申し上げますが、なぜこの作品が1位でないのか、自分で自分を小一時間問い詰めたいところなのですが。
結構否定的意見も散見したそうですが(俗に言うところの“秘宝系”が褒め一辺倒ではなかったところが象徴的)、もう、この作品をIMAX(3Dではなく、でもそれで良かったかと)で何度でも何度でも観たいなあ、と思った2016年、夏。実際4回観ました。2回目からはミネラルウォーターを購入して例の“水ドン”シーンになると矢口と同じタイミングで水分を補給したものです。
https://youtu.be/ysRIwlEBjuw

第1位:「ガールズアンドパンツァー 劇場版」
あれあれ?この映画2015年版ベストで2位じゃなかったっけ?
いやだなあ、コチラは4DX版ですよう。
なんだかんだで2017年になってもリバイバルされる度に足を運びましたねえ。
つかまだまだ何度でも観たいなあ!
https://youtu.be/o6xJnnq3I4g

長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。
来年は2017年版ベストを早めにお届け出来れば、と思っております。
それでは今年も宜しくお願いします。
 

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