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underworldのライブでは、

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2019年 4月17日(水)12時34分2秒
  「rez」と「cowgirl」は大抵セットでプレイされる。その構成は今も変わっていないと思うが「rez」のイントロアレンジについては割りと変遷しているようだ。
彼らのライブは長らく見ていないが、スタンダードはライブアルバム「everything everything」収録のバージョンだろう。
しかしぼくはこれではなく、96年の「rainbow2000」という野外レイヴでプレイされたバージョンに思い入れがある。
それは、おそらくは手弾きのたどたどしいシンセが徐々にテンポアップしてリフになってゆくイントロで、それが例の特徴的なメロディーになるやオーディエンスがものすごい歓声を上げたのを憶えている。
キラーチューンだけあって同曲のライブ音源を聴く機会は多かったが、古いせいかこれまで当該バージョンをメデイアで耳にしたことはなかった。しかし、先日ふと思い付いて「rez/cowgirl1996」でYouTubeを検索してみたところ、
同年のレディングフェスの音源が上がっていた。
聴いてみるとまさに上述のイントロが流れてきて、改めてYouTubeすごいと感動した。まあ日付を見るとだいぶ前からアップロードされてたらしいので、単にぼくが情弱だっただけなんですが。
しかしコメント欄が自分と同年代の昔語りばかりで、みんな探してたんだなあとほっこりした。
 
 

ショッパーズプラザ横須賀閉店?!

 投稿者:Sei  投稿日:2019年 3月 3日(日)12時01分31秒
  閉店セールしてますな。
結構色々安いので買い物してます。
 

会えなかったです。残念。

 投稿者:さだぼん  投稿日:2019年 2月17日(日)19時18分29秒
  でも約半数のマボラにはお会い出来まして、楽しい時間を過ごさせていただきました。特にご飯をご馳走になるとは思ってもみなかったサプライズで、もう嬉しいやら美味しいやら申し訳ないやらで。でも機会があればまた集まりたいなあ、と思いましたよ。今回会えなかった面々もまた次回宜しくお願いします。  

おーくにお誕生日おめでとうございます。

 投稿者:さだぼん  投稿日:2019年 2月10日(日)18時23分53秒
  16日に会いましょう。  

明けましておめでとうございます。

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2019年 1月 2日(水)17時48分17秒
  正だからといって月特に何か良いことがあるわけでもないですが、今年もよろしくお願いします。
いや、良いことと言えばさっき海沿いの道を歩きながら「冬はスカイツリーがはっきり見えるなー」なんつって東京方面を眺めていたら、聴いていたjuan atkins のdj setがちょうどderrick may/strings of lifeに差し掛かって、イントロのピアノに合わせて高層ビルが夕日に照らされてるのが見えてちょっと鳥肌が立ちましたけど、まあそのくらいですかね。
 

炎上怖いので迂闊にボケられませんが、

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年12月29日(土)20時18分3秒
  介護界隈のジェンダーの状況はエスカレータの片側整列問題よりも改善の目処がない根の深い問題だと思う。君は本当に良くやっているけど君の存命の内はこの問題は解決しないと思うから、思いきって髪型を変えてみたらどうかな、刈り上げとか。  

過疎ってるので久々に長文で愚痴を書く。

 投稿者:馬車逝き  投稿日:2018年12月28日(金)14時10分58秒
  皆さんご存知の通り僕は現在絶賛職介母親護生活中な訳ですが、そのなかで極めて面倒くさい状況に度々直面しています。
というのも母親の付き添いとして赴く病院や介護施設といった介護現場において、かなりの確率で女性に間違われるのです。
これまたご存知の通り僕は小柄かつ痩せた体格、あとまあ髪型も大抵長めの直毛だったりするせいで、今までの人生を俯瞰してみれば女性に間違われること自体はそう珍しいことではありませんでした。
しかし介護現場に於ける性別誤認率は尋常ではなく、下手したら話しかけて来る相手の半分は間違えているんじゃないかという勢いです。
まあ勝手に勘違いしてる分には好きにしろとゆー感じですが、例えば激混みの病院の待合室とかででかい声で「あらーお嫁さんに付き添ってもらっていーわねー」とか言われると、さすがに恥ずかしくて死にたくなります(母親の障害が結構重いので目立つんだこれが)。
前にここに書きましたが男子トイレに入ろうとしたら「そっちは違うわよ!」と叫ばれたりね、痴漢扱いされる…わけではないけどまービクビクですよ。
でもそこでいちいち訂正すると「あらごめんなさ~い!」とまた大騒ぎになるので最近はスルーが基本です、お年寄りで耳が遠いせいか会話の声を聞いても間違いに気づかないことも多いし。

さて、ここまでは前フリで本題はここからなんですが、そもそも僕は何故ここまで女性と誤認されるのでしょうか。
もちろん前述の通り僕の容姿の問題はあるのですが、それ以上の要因となっているのは、家族介護の現場に於けるジェンダーバイアス、即ち老齢の親に付き添っているのはほとんどが女性であるとゆー現実と、それに基づく思い込みなのではないかと思うのです。
実際、そうした現場に出てみると付き添い役は八割がたお嫁さんとおぼしき女性で、たまにいる男性も大抵はお年寄り(いわゆる老々介護とゆーやつ)であることに気づきます。
何が言いたいのかというと、つまり僕が見舞われている悲劇の原因は、人々が無意識に前提としている「介護現場に若い(僕は見た目30~40代に見えるでしょうから)男性はいない」とゆー現実そのものにあるのではないか、ということです。
もちろん男性は仕事もあるし、昼間っから病院の付き添いなんて難しいのも分かります…しかし若い男性がもっと介護の現場に赴くようになれば、僕が「優しいお嫁さんもらったわね~」とか公開処刑されることが減るんだから無理でもやれ。
 

何、馬車に聞いた?!

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年11月21日(水)16時14分39秒
  いや、別に聞いて良いんですけど。
何でも聞いて下さい。

それはそうと忘年会やろうよー。
12/29くらいで。
 

馬車に聞いた

 投稿者:久保田55  投稿日:2018年11月20日(火)23時31分50秒
  大変だったみたいだね!
ちまもとも大変だという話!
こちらも謎のむち打ちが続いて!
お互い乗り切って年を越そう!
 

正直、元気ではない

 投稿者:さだぼん  投稿日:2018年11月19日(月)01時38分35秒
  誕生日に遊びの誘いをするつもりだったのが体を壊してそれどころではなくなっちゃったので。
今は一応歩けるようにはなっています。
忘年会とかしたいですね。
 

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